新居浜市
126,708人(H17.3.31現在)
234.30km2
新居浜市は、四国の瀬戸内海側のほぼ中央に位置し、南部の高山地域を除いて温暖な瀬戸内気候に属しています。
元禄4年(1961年)に世界でも類を見ない大鉱床をもつ別子銅山の開坑により、住友企業関連企業群を中心に四国屈指の臨海工業都市として発展してきました。
平成13年度には、第四次新居浜市長期総合計画を策定し、めざす都市像を「〜共に創ろう〜心と技と自然が調和した誇れる新居浜」と定め、市民参加と情報公開を図りながら、その実現に向け積極的に各施策を推進しています。
最終更新日: 2006年8月18日